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  <updated>2012-08-22T00:30:15+09:00</updated>
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    <published>2013-04-06T00:53:50+09:00</published> 
    <updated>2013-04-06T00:53:50+09:00</updated> 
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    <title>世の中</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[捨てたもんじゃないよね<br /><br />こんな私のことを好きって言ってくれて、一晩中抱きしめて寄り添ってくれたひとがいました。<br /><br />泣いてはいないけどうつむくばかりで、キスをする時は唇が震えて。<br />大丈夫、と言われるたびに包んでもらってキスをして。<br /><br /><br /><br />はーーーー！<br />そんな恋愛、してみたいっすわ！]]> 
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            <name>yuu</name>
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    <published>2013-02-27T03:56:59+09:00</published> 
    <updated>2013-02-27T03:56:59+09:00</updated> 
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    <title>ばかだから優しくなれる</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[優しくなんてないよ、ほんとは。<br />
<br />
ただ、何を言えばいいのかわからないけど、彼に謝って欲しくて暴言を吐いたわけじゃない。<br />
嫌いになって欲しかった。嫌って欲しかった。<br />
でも、色んなこと受け止める自分が結局いて。<br />
中途半端で結果は結局グダグダ。何がしたいのかも、どうすればいいのかもお互いわからない。<br />
<br />
冷静に歩いてみたらいろいろ自分の小ささを恥じる。<br />
優しくなれたら、こたえてくれる<br />
そんな甘い世界ではないのは知っている<br />
でも、優しくならないと、伝えたいことも伝えられない。<br />
だから優しくなろうって決めたんだ、ちゃんと今の彼を受け止めてあげようって思った。<br />
単純にその人のことが好きだからなんだとおもう、頑張って。って背中を押したくなる。<br />
笑わせてくれて、親身に話聞いてくれて、いつも酔っ払って悪ふざけして。<br />
そんなあなたが好きでした。そんなあなたのほうが、あなたらしくて好きだから優しくなりたい。<br />
謝って自分を卑下してるなんてあなたらしくないよ。少なくとも私が見てきたあなたは、とても優しくて楽しい人。周りを楽しませてくれる力を持っている。<br />
恋愛感情ではないんだけど、なんだろう<br />
人間として？好き嫌いあるっていうやつ？<br />
そんな感じなんだと思う。うまく言えないけど。]]> 
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            <name>yuu</name>
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    <published>2013-02-25T04:58:53+09:00</published> 
    <updated>2013-02-25T04:58:53+09:00</updated> 
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    <title>家に帰りたくない症候群</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ここ数日家に帰るのがものすごく遅い。<br />
<br />
帰れないんじゃないんだ、帰りたくないんだ。<br />
帰ってると嫌なことばかり考える。<br />
次はどうやって怒らせようとか、どうやって煽って自分の血の気を抑えようとか。<br />
彼を傷つけることしか考えてない。嫌いになってもらいたいから。<br />
携帯の連絡先を全拒否した。もう電話が来ることも、ラインでメッセージが来ることもない。<br />
もちろん、私からもしないようにしている。<br />
そろそろ携帯番号自体を変えようと思ってたしちょうどいいよね。<br />
<br />
気分転換にネイルを変えた。<br />
前回は淡い色をつけてたけど、打って変わって濃い色にした。<br />
髪の毛も少し切りたい、髪の毛の色も変えたい。それこそビックリするぐらい明るくしたい。<br />
<br />
飲みすぎた薬が少しずつ抜けてきたのか、少しずつ落ち着いて仕事ができるようになった。<br />
朝も少しずつ起きれるようになった。<br />
すべてが壊れそうになって大量摂取して足元フラフラになって、あんた死にたいの？ってゆいちゃんに言われて言葉をためらっていたあの時期がもう2週間も前なんて思えない。<br />
<br />
自分が自分を偽り続けている以上本当のものなんて何も手に入らない。<br />
友情も、愛も、自分自身も。ほんとに笑って生きていける自分が来る日はいつなんだろう。<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
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            <name>yuu</name>
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    <published>2013-02-19T16:54:15+09:00</published> 
    <updated>2013-02-19T16:54:15+09:00</updated> 
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    <title>ぱりん</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ぱりんちょした。<br /><br />傷は最小限に食い止められた。<br />彼は多分。私に嫌いになって欲しかったのかもしれない<br />私も同様、どうやったら嫌いになって恨んでくれるか。<br /><br />優しい声を聞いたらそんなんできずに涙ばかり流してたけど。<br /><br />優しいだけじゃ、ダメなんだ。<br />嫌われる方法が1番彼が幸せになれるならと悪女を演じようとしたけど、最後には折れて天使になった。<br />友達でもいい、甘い関係をのぞんでしまった。<br /><br /><br />自分がバカすぎる。<br />助けようがない。<br /><br /><br />助けて。]]> 
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    <published>2013-02-17T15:30:16+09:00</published> 
    <updated>2013-02-17T15:30:16+09:00</updated> 
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    <title>こときれる</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[なんでこう、もっと素直にわがままをいえないねん<br /><br />可愛げのないやつってよく言われる<br /><br />なくしたものを取り返すのって大変だよね。<br />今までいくつものものを失ったんだろ<br /><br />お客は全員切って、一切連絡を取らないと決めた。<br />連絡が来ても一切返事はしない。<br />店の売り上げになるなら話は別だけど。<br /><br />こときれるように、フェードアウトしたら、どれだけの人が連絡をくれるんだろう<br />本気で心配してだきしめてくれる人なんているのだろうか<br /><br />やっぱりあたしには何もなかった。<br />ボロボロになった人形とおなじ。<br />もう笑顔でかしこまりましたと言える人形を演じるのも疲れた。<br />]]> 
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            <name>yuu</name>
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    <published>2013-02-17T04:17:31+09:00</published> 
    <updated>2013-02-17T04:17:31+09:00</updated> 
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    <title>君の名を呼ぶ　喉が枯れても</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[昨日酒を飲んでいる時に訳がわからなくなってしまった。<br />
わからなくなった瞬間また薬を飲んだ。<br />
酒に薬を粉々に溶かして、それを一気に飲み干した。<br />
<br />
これでやっと眠れる・・・<br />
起きてわけのわからないまま会社に行って、わけのわからないまま帰ってきて。<br />
<br />
<br />
最近ずっと聴いてる好きな歌<br />
<br />
Just Believe<br />
君の名を呼ぶ<br />
Just Believe<br />
声が枯れても<br />
私の声聞こえてる？<br />
信じて欲しい<br />
「闇の中に、光はある」<br />
<br />
Just Believe<br />
君がいる世界<br />
Just Believe<br />
美しい世界<br />
もう二度と離さない<br />
この腕の中<br />
「光を見つけた・・・」<br />
<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－ー－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
<br />
ひとつだけ、悔しいことがあった<br />
これはもう私自身のミスといってもおかしくない。<br />
責めて泣きじゃくったりすることはないけど、悔しいのは悔しい。<br />
ほくそ笑まれるともっとムカつく。<br />
<br />
でも、信じてもらえるように努力していくしかないと思った。<br />
負けたくない、負けられないんです。<br />
いくら負け犬だって言われても、勝つまでやり続けるよ。<br />
どんなことをしたって、私は覚悟を決めることにしたから。<br />
今手の中にある人、永遠に「守りたい」から。]]> 
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            <name>yuu</name>
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    <published>2013-02-16T06:45:17+09:00</published> 
    <updated>2013-02-16T06:45:17+09:00</updated> 
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    <title>Just　Believe</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[思えばもうあれから2年が経つ。<br />
<br />
あの子と出会って、私の生活は一気に変わった。<br />
グイグイと引っ張ってくるあの子に手を引かれるように。<br />
一体どれだけの時間を過ごしたのだろう。<br />
寝ても覚めても、おはよう・おやすみの言葉。<br />
帰りを待って、ニートをした日々もあった。<br />
<br />
水の世界に帰ってきて、1年半。<br />
相変わらず水からズルズルと抜け出せない。<br />
早く抜け出したい、水を一度離れたあの時のように誰かに手を引いて欲しい。<br />
でも”誰か”じゃダメなんだ。<br />
”あの子”でも、ダメなんだ。<br />
今の私には必要な人なんているのかな。<br />
そんなことを考えたりする。<br />
別にいらない。自分で食べたいもの食べて欲しいものも手に入れれる。<br />
<br />
でもひなちゃんに今日言われた言葉。<br />
「恋しなよ」<br />
あれから年月が経って、傷ついて傷つけて、慰めて慰められて。<br />
甘えて甘えられて。<br />
そんなのもうどうでもよくなってた。<br />
今の私には仕事以外何もなかった。<br />
気づいたらボロボロになって薬を沢山飲むようになって、おまわりさんに捕まったりもした。<br />
お金はあっても、友達はいても、愛情ってものをなくしてしまった。<br />
愛情って何かわからない。毎日おちゃらけてるけど、ほんとは誰かに助けて欲しいって甘っちょろいことを考えたりしてる。<br />
そもそも人を愛すってなんなの？私にはわからない。<br />
恋人同士であっても傷つけるときは傷つけあうし、そもそも他人同士だ。<br />
<br />
ああ・・やめてた薬がまた欲しくなってきた。<br />
<br />
先生に怒られるのがとっても不安。]]> 
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            <name>yuu</name>
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